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【幼児ポピー入会特典】レジャーシートがトミカの道路にも使える!

通信教育

この記事ではトミカの道路にもなる

幼児ポピー入会特典のレジャーシートに

ついて書いています。

この記事はこんな人向け
  • トミカの道路をどうしようか困っている人
  • 幼児ポピーに興味がある人



トミカを持っているご家庭にはあるあるですが

トミカの道路ってどうしようか迷いますよね。

マットを買ってもいいけど値段がまあまあするし

メンテナンスも大変そう。



我が家の『トミカの道路どうする問題』は

幼児ポピーを受講することであっさり解決しました。


幼児ポピーに入会したら入会特典として

「まちたんけん レジャーシート」をもらいます

それが思いのほか良かったのでレビューします。

トミカの道路どうする問題

トミカを持っているご家庭は得てして

プラレールも持っていることが多いですよね。

プラレールはレールの種類がたくさんありますが

トミカはこれ!といった道路がなく

遊び方も迷ってしまいます。

我が家ももれなくこれに当てはまり

プラレールとトミカの共存に悩んでました



ママ友の家でプラレールとトミカが一緒に遊べる

くるぞわたるぞ!カンカン踏切セットで

遊ばせてもらいました。

息子もひゃっひゃ言って遊んでいたし

買ってもいいかな〜と思ったけど

お値段が少しネックに。



我が家では遊ぶスペース的にも

プラレールはプラレール、

トミカはトミカの別々で遊ばせることにしました。

トミカだけで遊べる道路が欲しいなぁ


トミカの道路をなんとかできないかなーと

考えた末たどり着いた結論は2つ。

①マットを敷く

②レジャーシートを敷く

トミカの道路どうする?解決策

トミカの道路どうする問題の解決策は2つあります。

①マットを敷く

トミカの道路問題を解決するのに

「マットを敷いておく」というものがあります。

トミカにぴったりの道路プレイマットや

おしゃれなラグもあります。



トミカの道路としてマットを敷く

メリットとデメリットを見てみましょう。

マットを敷くメリット・デメリット

マットを敷くメリット
  • 大きさが十分
  • 床を保護できる

トミカの道路マットのメリットは

町全体が載っていて大きさが十分ということです。

しっかりした作りなのでシワになりにくく

床の保護ができます。

マットを敷くデメリット
  • インテリアに合わない場合がある
  • メンテナンスが結構大変

マットを敷く場合は大判なものが多いため

インテリアに大きく影響します。

こども部屋に敷く場合はいいかもしれませんが

リビングに敷くと一気に賑やかな印象になります。



マットは大判ものでも洗濯可能なものも

ありますが、メンテナンスが結構大変。

汚れたらそのたび洗剤をつけてトントン拭いたり

洗濯機に入れても乾かすのに時間がかかったり。

我が家も道路マットを持っていましたが

手放した経験があります


洗濯可でも私のような腰が重い

ズボラさんには向かないようです。

②レジャーシートを敷く

そんな私のようなズボラさんにおすすめなのはレジャーシートです。

レジャーシートを敷くメリット・デメリット

レジャーシートのメリット
  • メンテナンスが簡単
  • 使わないときコンパクト

レジャーシートなので汚れてもすぐ拭き取ることができ

とにかくメンテナンスが簡単です。

レジャーシートなので使わないときは

コンパクトにたたむこともできます。

レジャーシートのデメリット
  • 靴下だと滑る

レジャーシートのデメリットはその素材ゆえ

滑りやすいということです。

靴下で遊ぶ場合は脱ぐことを推奨します。

タカラトミーから出ているトミカの

おでかけレジャーマップです。

175cm×120cmと十分な大きさで

絵がはっきりしていてわかりやすく

お店屋さんもあります。



ネックは車が右側通行になっていて

日本のルールと違うということくらいです。




正直もうこれにしようかな…と思ってました。

そこに現れたのが幼児ポピーのレジャーシートです。

幼児ポピー入会特典のレジャーシート

幼児ポピーに入会した特典として

レジャーシートを手に入れました。

まちたんけんレジャーシートという名前で

幼児ポピーに入会するともらえます。

入会期限は特にありません。

幼児ポピー入会特典のレジャーシート

このように包装されて届きます。

幼児ポピーって何?


幼児ポピーは2歳から6歳を対象にした

幼児向け通信教育の教材です。

月々980円か1100円で受講することができます。

詳しい記事はこちら


幼児ポピー入会特典のレジャーシートの特徴

幼児ポピー入会特典のレジャーシートの特徴

①大きさがほどよい

②建物のバラエティが豊富

③ところどころにキャラクターがいる

①大きさがほどよい

幼児ポピーのまちたんけんレジャーシートは

90cm×90cmの大きさで使わないときは

コンパクトに畳むことができます。



こどもちゃれんじのまちシートと比べると

2倍くらい大きいです。

こどもちゃれんじと幼児ポピーのレジャーシート

②建物のバラエティが豊富

ポピーのレジャーシートは建物の種類が豊富です。

  • コンビニ
  • 郵便局
  • 本屋
  • 花屋
  • パン屋
  • デパート
  • 病院
  • 警察署
  • 消防署
  • 幼稚園
  • 公園

これだけのものが入っているので

色んな種類の車で対応できます。

  • 自家用車
  • パトカー
  • 救急車
  • 消防車
  • 郵便車
  • 公共バス
  • 幼稚園バス
  • トラック
  • ゴミ収集車など

このような車と一緒に遊ぶことができます。



車の絵が描いているところに

持っているトミカやミニカーを置いて

遊ぶことができます。

レジャーシートに置いたトミカ

③ところどころにキャラクター

まちたんけんレジャーシートには

幼児ポピーの主要キャラがいます。

ももちゃん(ピンク色)

オードリー(大きい方の黄色)

ミニドリー(小さい方の黄色)

リズ(女の子)

ぽるん(くま)

がっちゃ(緑の子)


ポピーを受講している人にはお馴染みのキャラです。

レジャーシートに置いたトミカとももちゃん人形

2〜3歳向けの幼児ポピーももちゃんに

入会すると指人形が貰えるので

一緒に遊ぶこともできます。

幼児ポピーのももちゃん指人形で遊ぶ様子
交通マナーを守るよ


娘も息子も車や人形を駆使して楽しんでいます。

<br>

僕はトミカするー

私は人形ー!

車遊びにあまり興味のない娘でも

このシートにしてから一緒に遊ぶことが増えました。

トミカの道路マップとして遊ぶだけではなく

お手持ちの人形と一緒に遊ぶことができます。

980円または1100円をポピーのワーク代と考えたら

このレジャーシートは入会特典なので実質タダです。

ポピーの内容についてはこちらをご覧ください。

学べるワークや絵本、親向けの冊子などが届きます。



こうして我が家の『トミカの道路どうする問題』は

ポピーを受講することであっさり解決しました。

トミカの道路どうする問題まとめ

トミカの道路どうする問題の解決策をまとめます。

トミカの道路おすすめ解決策


①お金とスペースに余裕のある人

☞プラレールとトミカが一緒に遊べるものを置く



②メンテできる&大きさ重視の人

☞マットを敷く

③ズボラ&コスパ重視の人

☞レジャーシートを敷く



お手軽にトミカを遊ばせたい

そして子供の教育に良いことを始めたいという人は

幼児ポピーを始めてみてはいかがでしょうか。



気になった人はぜひお試ししてみてくださいね。

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